相模ボーイズ
ページ更新日:2016年3月22日

相模ボーイズ スタッフ紹介

会 長 藤田 眞三
    藩州電気株式会社代表取締役

「相模ホワイトボーイズ」会長の傍ら社会人野球の「相模原クラブ」代表も兼任。また、過去に監督として全国大会へ出場経験もある。現・日本少年野球連盟神奈川県支部副支部長。


代 表 月館 一二

2003年度より中学部代表に就任。ご子息も相模ボーイズのOBであり、長きにわたってチームの運営に尽力。
部員達はもちろんのこと父母にとっても頼れる父親のような存在。

副代表  長岡 啓一郎

2013年より副代表に就任。
ご子息お二人共、相模ボーイズのOB。
その後もチームの為、代表と共に常にチームを支えている。



 
  顧 問 江成 立夫
日大三高から日本大学準硬式野球部へ強打の外野手として活躍。
「相模ホワイトボーイズ(小学部)」監督を経て、2004年12月より「相模ホワイトボーイズ」監督に就任。長男も日大三高野球部で活躍し、その彼も「相模ホワイトボーイズ」のOB。


 

監督 中山 健太郎

東海大相模高校野球部出身。主に外野手として活躍。選手には熱い指導をしてくれる。2012年より「相模ホワイトボーイズ」コーチに就任。自身も「相模ホワイトボーイズ」OB。
2017年より監督に就任。

コーチ 岩永 一志

東海大相模高校時代に内野手として甲子園へ2度出場。当時「相模の牛若丸」との異名を取った。また、伝説のシニア「港東ムース」のコーチとして全国大会4連覇を達成した。今でも「相模ホワイトボーイズ」を卒団した多くの高校・大学球児達から絶大な信頼を得ている。
現在も社会人野球の「相模原クラブ」の監督を兼任。

コーチ 山本 聡一

横浜高校から日本大学準硬式野球部へ、投手として活躍。大学時代には全日本選手権、社会人軟式野球部時代には東四国国体に出場。江成顧問とは大学時代の先輩後輩。2008年より「相模ホワイトボーイズ」コーチに就任。2012年1月より中学部のコーチに就任。

コーチ 古舘 智治

相武台高校野球部時代、夏の県予選 :打率.600。ヒット12本中8本が長打。社会人硬式野球、相模原クラブでは6年間主将を務め、現在もコーチ兼任選手としてプレー。第33回全日本クラブ野球選手権大会 : 全国大会をレギュラーとして出場。
小学部コーチを経て2015年1月より中学部コーチに就任。

コーチ 田中 正行

東海大相模高校時代に内野手として活躍。当時、原辰徳(現巨人監督)は同室の先輩であった。2004年12月より「相模ホワイトボーイズ(小学部)」 監督を経て、2008年9月より「相模ホワイトボーイズ」コーチに就任。長男は、東海大相模で活躍した広輔君。二男は日大三高野球部、三男は東海大相模野球部で活躍。彼らも「相模ホワイトボーイズ」のOB。

コーチ 若林 俊文

1967年生まれ。
上溝中学校から東海大相模野球部へ進学。
原 貢氏の指導を受けた経験もあり主に三塁手として活躍。
2017年よりコーチに就任。



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